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  • おいしい食パンを朝食にお召し上がりください!

    2022.05.20

    ONE BAKERYは様々なパンを扱っていますが、その中で一番オーダーがあるのが食パンです。
    お昼前には売り切れになってしまうこともございます。

    ONE BAKERYの食パンは北海道産の小麦、バター、脱脂粉乳を使用し、当日に仕込んで焼き上げています。

    風味が良く、モチッとしたふわふわ食感が特徴です。
    そのまま何もつけずにお召し上がりいただいても、香ばしさを感じながらお召し上がりいただくことができます。

    もし、時間をおいてお召し上がりの際は軽く霧吹きなどで水を当てると、加熱時に湿気がほどよく飛び、柔らかい食パンに仕上がります。

    ふわっとした食感になっていますので、厚切りに切っても重さを感じず、ついつい食べてしまうほどの食パンです。

    定期的にご注文いただく、リピーター様の多い商品です。

    「専門店に引けを取らない味」という、嬉しいお言葉も頂戴しています。
    そのため個人様だけでなく、飲食店様からパンを使った調理に使いたいといったご要望もいただいています。

    最近は高級食パンといった言葉も出るくらい、食パンブームが過熱していますが、ONE BAKERYの食パンはリーズナブルな価格で美味しくお召し上がりいただけるのでぜひご賞味ください。

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  • 飽きずに毎回食べたくなるパンの特徴とは?

    2022.04.20

    皆さんはパンなどを選ぶときに、どんな基準で選んでいますか?

    もちろん自分の好みの味、定番のパンなどがあるかと思います。
    そういったいくつかある条件の中で、「飽きずに毎回食べたくなるパン」は魅力的な要素。

    飽きずに毎回食べたくなるパンは、ズバリ冷めてもおいしいパン。

    いつでも焼きたてのパンを食べられるとは限りません。
    店舗で購入し、自宅ですぐに食べる方もいれば、次の日の翌朝に食べるという方もいらっしゃいます。

    冷めても美味しいパンだと、いつ購入しても美味しく食べられるパンなので、毎回購入したいという気持ちにつながっていきます。

    では冷めてもおいしいパンとは、どんな秘密があるのか。

    まず一つは硬くならないパン。
    翌朝、硬くなってしまうと食感も悪いですし、香ばしさや風味に欠けてしまいます。

    硬くならないパンの特徴は、程よい水分量があるパンです。
    逆に水分量があり過ぎると翌朝ビチャっとなってしまうこともあるので、それはそれで美味しくありません。
    この絶妙なバランス加減を実現しているパンはとても美味しいです。

    そしてもう一つは表面がカリッとしているパン。
    特にカレーパンや揚げパンなどは表面がカリッとしているとおいしいですね。
    その状態をいつまでもキープできているかが大切です。
    からっと揚げるには温度調節や油が重要になってきます。

    ONE BAKERYでは、冷めてもおいしいパンをいくつもご提供しています。
    ぜひお召し上がりください。

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  • バンズやパン、パイ生地をお探しの飲食店様へ

    2022.03.18

    茨城県桜川市に拠点を置くONE BAKERYでは飲食店様に向けたパンの販売、出荷も行っています。

    これまで近隣のカフェやレストランからオーダーをいただき、サンドイッチのパン生地、ハンバーガーのバンズ、その他パイ生地などを提供してきました。

    例えばサンドイッチなら間に挟む食材次第で、どんなパンが良いかをご提案させていただいています。

    弾力あるパンが良いのか、きめ細かなパンが良いのかなど。
    焼き方や水分含有量によって食感や腹持ちが全く変わってきます。

    例えば、サラダやハムを間に挟んだサンドイッチでしたら弾力あるパンでも問題ないでしょう。
    あるいはちょっと固さのあるバケットやパリジャン、バタールなどの系統に近いパンでも良いかもしれません。

    それに対し、カツや卵などちょっとボリュームがあったり、カロリーの多いものを挟む場合ですと、さっぱりとしたヘルシーなパン、薄型のパンが好まれます。

    いくつかのパンを提供し、最終的に継続的にオーダーするパンを決めていただいても構いません。

    最初はパンの厚さや原材料を細かく調整する飲食店オーナー様も多いです。

    飲食店の発展をお祈りするとともに、ぜひ当店のパンをご注文いただければ幸いです。

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  • いつまでもサクサクなアップルパイをぜひお召し上がりください!

    2022.02.18

    「サクサクのアップルパイを買ったつもりが翌日食べようとしたら、しなしなになっていた。」

    このような状況になってしまうとガッカリですね。
    ONE BAKERYのアップルパイは時間が経過してもサクサクな状態を維持しています。
    購入翌日に食べようと思ってもサクサクな状態が続いています。

    なぜこういった違いが出るのか。
    それはアップルパイの生地に含まれる水分の含有量と、りんごの水分、そして生地をどのように包んでいるかで変わってきます。

    例えば、温度が下がってパイ生地の表面が重力に負けて下がってくると、りんごの部分に付着します。
    その結果、りんごの水分を吸い取って、パイ生地がしなしなになってしまう状況が発生します。

    つまり「時間が経ってもパイ生地が重力に負けずりんごに付着しないような包み方を意識する」、そして「りんごの水分をしっかり抑え、生地に水分が浸透しないようにする」、この2点を意識するだけで、時間が経ってもいつまでもサクサクなアップルパイが完成します。

    ONE BAKERYではいつまでもサクサクの状態でお召し上がりいただけるよう、いくつもの技術改良を行い、現在のアップルパイが完成しました。

    時間が経っても美味しいアップルパイをぜひご堪能ください。

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  • 美味しいクロワッサンの特徴とは?

    2022.01.20

    桜川市を拠点に置くONE BAKERYではさまざまな惣菜パンや菓子パンを扱っています。

    そして当店の中で人気が常に上位を位置しているのがクロワッサン。
    ONE BAKERYはクロワッサンの製法にとことんこだわって、外はパリッと、中はもっちりとした状態を完成させました。

    これまでクロワッサンの階層を少なめにするのか、多めにするのか、そしてバターは多めにするのか、あるいは小麦粉を強調するのか等、色々と試行錯誤を繰り返してきました。

    発酵時の香りや甘さ、食べやすさなども考慮し、程よいサイズのクロワッサンが完成しました。

    クロワッサンは、何と言ってもサクッとした食感を失うことは避けたいです。
    階層がある程度あったほうが、パリパリとした食感が実現できます。

    そして、焦がさない程度にバターを全体に閉じ込め、程よい塩気を残すことで、バター等の甘さとの良いコントラストが実現します。

    当店は朝7時から営業していますので早い時間にお越しいただくと、焼きたてのクロワッサンをお召し上がりいただける可能性が高いです。

    もちろんある程度時間が経っても、パリパリとした食感は維持していますので、どのような時間帯でもぜひお越しください。
    クロワッサンは当店自慢のメニューです。

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